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2022.11.28  学校生活 

人権尊重標語 入選作品表彰式

本校では、人権教育の一環として、毎年人権尊重標語を募集しています。

今回は、中学校は約1,000通、高等学校は約1,200通の応募の中から

最優秀作品に6名、佳作に12名が選ばれ、

令和4年11月25日(金)校長室にて表彰式が行われました。

 

 

 

 

 

令和4年度 人権尊重標語 入選作品

【中学校】

〇中学1年生〇

最優秀  長谷川 愛奈   「出してみよう 見るだけでなく 助け舟」

佳作   田口 友理    「優しさは 平和を築く 第一歩」

佳作   松井 菜々夏   「思いやる 心の糸を 切らさない」

 

〇中学2年生〇

最優秀  今西 美緒    「一瞬で 一生傷つく その言葉」

佳作   伊藤 舞音    「違っても 尊重できる 温かさ」

佳作   山口 美緒子   「何気ない 一言で変わる 未来あり」

 

〇中学3年生〇

最優秀  濱崎 奈々    「考えよう 相手の気持ち その言葉」

佳作   小田川 さくら  「ありがとう 人とをつなぐ 愛言葉」

佳作   吉川 愛莉    「思いやり ひとつひとつの積み重ね」

 

 

【高等学校】

〇高校1年生〇

最優秀  瀬戸 茉莉花   「優しさと 少しの勇気で 咲く笑顔」

佳作   青木 優歩    「さりげなく 手を差し伸べる 思いやり」

佳作   吉村 純香    「他人事 それはいつかは 自分事」

 

〇高校2年生〇

最優秀  中谷 紗彩    「嫌なこと 嫌だと言える それが友」

佳作   春重 蒼衣    「認め合う 互いの違いと その個性」

佳作   井上 凜子    「認め合おう 十人十色の その個性」

 

〇高校3年生〇

最優秀  新宅 彩加    「マスク越し 笑顔を忘れず ありがとう」

佳作   岡村 優雅    「偏見は 無知から生まれる 知識から」

佳作   小林 楓子    「すごいねと 受け入れようよ お互いに」