ご来校について

ご来校される時は事前にご連絡下さい。突然のご来校には対応できない場合があります。

各種証明書の発行

各証明書の発行には3日~1週間程度日数を要しますので、余裕を持ってお申込みください。

お申込みの手続き

来校、またはお電話にて卒業時の担任まで依頼してください。
郵送でのお申込みの場合は、卒業時の担任までご連絡いただいた後、
必要事項を記入した書類と手数料を添えてお申込みください。
(手数料は、現金書留・郵便小為替・切手などをご利用ください。)

証明書発行手数料

卒業証明書 1通 200円
調査書 1通 300円
その他各証明書 お問合せください

[ご注意] 卒業後5年間以上経過している場合は、卒業証明書は発行しますが、
             調査書、成績証明書は発行することができません。ご不明な点はお問合せください。

受付時間

月曜日から金曜日 8時25分から16時35分
土曜日 8時25分から13時35分
日本学生支援機構大学等予約奨学金 募集について

第1回 同窓会総会をレポート

日本学生支援機構大学等予約奨学金の第一種(無利子)・第二種(有利子)・給付型奨学金の申込みを希望する人は、6月
9日(金)までに「奨学金案内」を熟読した上で、必要書類を提出してください。

また、日本学生支援機構奨学金は今年度より以下のような制度改正が行われています。

• 給付型奨学金(返還不要)制度の開始
• 第一種(無利子)の低所得世帯に係る学力基準の実質的撤廃
• 第一種(無利子)の貸与人数の拡大
• 第一種(無利子)の機関保証料の引き下げ
• 第一種(無利子)の貸与月額の新設
• 第一種(無利子)の新たな返還方式の新設(所得連動返還方式)
• 減額返還制度の拡充(検討中)

・今年度から始まる返還不要の『給付型奨学金制度』への申込資格は、①住民税非課税世帯②生活保護受給世帯③社会的
養護を必要とする人です。高校毎の推薦枠(本校は4名)が決められており、 応募者の中から校内で策定された
別紙推薦基準に則り選考いたします。推薦枠には卒業後2年以内の人を含みます。
・給付奨学金は学校から推薦できる人数及び給付額に限りがあるため、真に資金が必要な人は第一種奨学金等との併願を
お勧めいたします。貸与型奨学金は、不要になった場合は進学時に辞退できます。

同窓会 ~人と人との和のつながりを大切にした同窓会~

第1回 同窓会総会をレポート

平成19年4月29日(昭和の日)天王寺都ホテルにて、「創立20年を過ぎ、同窓会員も2,900名を越える規模となってきた現在、同窓会の活動をさらに発展させる」ため、同窓会総会を開催いたしました。

総会では以下の議案が承認されました。

議案1 同窓会会則の変更について

四天王寺羽曳丘高等学校同窓会会則
第一章 総則  第三条 事業
本会はその目的を達成するために、次の事業を行う
1.会員名簿の整備と発行
     → 「発行の語句を同窓会会則から削除する」

※提案理由:現在の個人情報保護の流れからみて、
               会員のプライバシーを保護するため。

改正された四天王寺羽曳丘高等学校同窓会会則は、平成19年10月1日発行の「学報四天王寺」第11号に同封しています。

議案2 同窓会費の有効活用について

四天王寺羽曳丘高等学校同窓会会則
第三条 事業
本会はその目的を達成するために、次の事業を行う
3.母校の教育事業の後援
     → 「学校内実習農園の整備」

※提案理由:約20年間蓄積されてきた同窓会費を、
               母校の更なる発展の為に、有効活用する。

また、次の項目についての報告がありました。

1.同窓会費会計報告
2.次年度以降の同窓会総会日程
     → 毎年4月29日(昭和の日)に開催日を固定し、
          総会開催の案内は「学報四天王寺」に掲載する。
3.同窓会役員の改選
     → 会長・副会長各1名の立候補を受け付ける。

現役員は下記の通りです。

名誉会長
会    長
副 会 長
会    計
会計監査
書    記
常任幹事

山上 周(校長)
尾上 浩一(第1期)
花岡 祐一(第1期)
内ヶ島 伸彦(第1期)
石田 雅章(第1期)
芦谷 一博(第1期)
石橋 剛(第7期)
辻 俊之(第13期)
安田 規浩(第15期)

住所変更の連絡や、ご不明な点がありましたら、
四天王寺羽曳丘高等学校内の同窓会係までご連絡下さい。